さんまの“初使用告白”に「どうかしてる」

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タレントの明石家さんま(64歳)が、7月13日に放送されたラジオ番組「MBSヤングタウン 土曜日」(MBSラジオ)に出演。人生二者択一で生きてきたが、この梅雨、初めて冷房・暖房以外の“ドライ”を使ったと語った。

この日、自分の人生について、今まで二択“やるか/やらないか”を自分に問いかけ、決定してきたと切り出したさんま。そして「今年の梅雨で、二択だけじゃダメだってわかったんですよ」と、64年目にして初めてドライのスイッチを入れたと告白した。

今までエアコンは冷房と暖房しか使って来なかったが、「梅雨の部屋にはドライがいい」との話を聞いて使ってみると「快適」だったそうで、スタジオからは「どうかしてる!」との声が上がった。