高速道路を時速167kmで走行した警察官を書類送検 和歌山県警は処分公表せず

ざっくり言うと

  • 20代の男性警察官が、道路交通法違反の疑いで書類送検された
  • 警察官は5月、和歌山市内の阪和自動車道を時速167kmで走行したとされる
  • 和歌山県警はこの処分を公表しておらず、違反理由なども不明のままという

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