オフサイドという判定が下されたが、VARによってゴールが認められた中島(10番)。 (C) REUTERS/AFLO

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 ブラジルで開催されているコパ・アメリカのグループリーグ第3戦、日本対エクアドルの一戦は、ブラジル・ベロオリゾンテのエスタジオ・ミネイロンでキックオフされた。

 日本、そしてエクアドルにとっても勝利すれば決勝トーナメント進出という一戦、国内でも注目度の高い試合となっている。第1戦、第2戦に続いて日本では出勤前に見守っているファンも多そうだ。

 ウルグアイ戦で外れていた久保建英がスタメンに復帰したことへの期待も寄せられた。日本は17分に中島翔哉の先制ゴールが決まり、一時オフサイドかと思われたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によってゴールが認められた。その後に1点を返されている。

「見たかったメンバーだね。 中島と久保は共存できるか? 何気にOA枠を5人も使っている件、本番で外せるのは誰か?」
「エクアドル!日本でやるエクアドルとは違う。やられたら終わり」
「久保先発! 三好も期待!!!」
「ザキオカさんこれで体力持つんかよ… 前プレ鬼過ぎる」
「そうやすやすと勝たせてはくれないな。研究されてる」
「結構前からプレッシャーをかけてくるな。それと中島へのマークが厳しい」
「バレンシアさんのシュート強烈やなぁ〜」
「オフサイド???? VAR判定しろやー」
「VARで確認されたらゴールが認められる可能性ありだ」
「岡崎のお手本のような飛び出し。素晴らしい」
「うおおおおおおおゴール認められたナイスVAR!!!!!!!!!」
「6番が残ってたね」
「中島先生キターぁぁぁぁぁ」
「さっきから後ろのボール回しが危なすぎる」
「冨安、ちょっと気に掛けられてるかもしれん」
「あー押し込まれた…」
「久保のシュートって上手いより惜しいってのが多いよな」
「今日の冨安良くないな」
「本の後ろの繋ぎが怪しいの完全にバレてる… 」
「バックパス狙われすぎ」
「バチバチで最高の試合じゃねぇか」
「後半も撃ち合いになりそう」

 前半を1-1で折り返した森保ジャパン。勝利が必須条件のこの一戦で、追加点を挙げることができるだろうか。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部