それ…平成までだよ?令和には着たくない「流行遅れアイテム」4つ

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元号も平成から令和に変わりましたので、平成に流行った服は断捨離してしまいたくなりますよね。
今回は令和に着たくない流行遅れのアイテムを4つご紹介します。
思い切って処分して、新しい服のためにクローゼットをすっきりさせてはいかがでしょうか。

(1)コンパクトなGジャン


『もっとゆったりしたGジャンの方が今っぽいよね』(30歳/美容師)

定番アイテムのGジャンも流行がありますので、シルエットが流行遅れになると着たくなくなります。
少し前に流行したコンパクトなGジャンも、今では古くさい印象。

今はゆったりしたGジャンが選ばれています。
定番アイテムと思ってずっと同じものを着続けると、流行遅れになっている可能性があるので注意したいですね。

(2)ビジュー付きトップス


『なんか安っぽく見える』(29歳/企画)

1枚で華やかな印象のビジュー付きトップスも、今では見かけなくなりました。
流行したときは多くの女性が着ていましたが、今になって見てみると少し安っぽい感じもしますよね。
さすがに「流行遅れをいつまで着てるの?」と思われそうなので、断捨離してもよさそうですね。

(3)ペプラムトップス


『昔流行したっていうイメージが強すぎる』(28歳/IT)

裾のフリルが可愛くて、体型をカバーしてくれる効果もあるペプラムトップスも一時期流行しました。
まだ持っている人もいるでしょうが、「以前流行した服」というイメージが強いので、着る機会もほとんどないでしょう。
思い切って手放した方がいいかもしれませんね。

(4)膝上丈のタイトスカート


『短すぎて古臭い』(29歳/商社)

定番のようですが、今の主流はもう少し長い膝下丈です。
膝上タイトスカートのセットアップを持っている人もいるでしょうが、残念ながら流行遅れで古い印象を与えてしまいます。
定番アイテムでも少しずつ形が変わっていきますので、安心してしまわないようにしたいですね。

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定番アイテムでも何年もたつと古臭い印象になってしまうのですから、流行したファッションならなおさらです。
もったいないと思わなくていいように、買ったその年に満喫しましょう。

(恋愛jp編集部)