No.1キャバ嬢が“理想の乱れ”再現!過激実演に、ずん飯尾「Vシネの見過ぎ」とツッコミ

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これまで『マツコ&有吉 かりそめ天国』の「欲望VTR」では「No.1キャバ嬢の顔をガンガン見て飯尾No.1を決めたい!」と題して、ずん・飯尾和樹が日本各地の歓楽街でお気に入りの1名を選んできた。

6月5日(水)の同番組では、愛媛県の松山で飯尾No.1を決定する。

©マツコ&有吉 かりそめ天国

夏目漱石の有名な小説『坊っちゃん』の舞台となった街で、もともとは松山城の城下町として栄えた2番町・3番町に60店舗以上のキャバクラが密集し、四国最大級の歓楽街を形成している。

そんな松山のキャバクラでは、パンツの換えが必要なド変態、お姉さんキャバ嬢、前職はお弁当屋さんの美魔女、努力家の一匹狼など、個性豊かな女性たちが登場!

©マツコ&有吉 かりそめ天国

トップバッターのキャバ歴18年のベテランは、スーツ姿の飯尾の前で「スーツとネクタイとメガネがめっちゃ好きで、ちゃんとした方が乱れるのが一番好き」だと意味深な言葉を放つ。

そこから彼女の“理想の乱れシチュエーション”を実践することに…飯尾が「Vシネの見過ぎじゃないの!?」と思わずツッコミを入れる“過激な実演”は見逃し厳禁だ。