自分なりの答えを出して、また考えての繰り返し――武内駿輔、21歳の矜持

アニメ『KING OF PRISM』シリーズにおいて、己の道を究めるストリート系プリズムスタァのなかでも、「プリズムショーの破壊者」「ストリートの暴君」とも呼ばれる大和アレクサンダー。「シュワルツローズ」に所属し、前作『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』では、腹筋からエネルギー弾を投下してプリズムショーの会場を破壊するという暴挙に出た。

“ヒール”の役割を担うアレクを3年間演じてきた武内駿輔は、「彼が信念を持って自分自身を高めていく姿は、人として尊敬できる」と言う。たしかに、新シリーズ『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』では、彼の言動が、昔のとある出来事を発端にした信念から生まれていることを想起させる。

アレクのそういった理解されにくい面を武内がしっかりと捉えることができるのは、ふたりに共通点があるからかもしれない。

真摯に物事に向き合い、地道に自己を鍛錬していく。常識にとらわれず、自分がいいと思ったものを選び、貫いていきたい──インタビュー中、目をそらすことなくまっすぐこちらを見て語る武内に、アレクの表情が重なった。

撮影/祭貴義道 取材・文/とみたまい 制作/アンファン
ヘアメイク/KOTOMI、門口明加

『キンプリ』が応援上映を世に広めたといっても過言ではない

2013〜2014年に『プリティーリズム』シリーズ第3弾としてTV放送された『プリティーリズム・レインボーライブ』。そのヒロインたちを支える男子プリズムスタァ3人が結成したユニット「Over The Rainbow」を中心に描くスピンオフ作品として劇場公開されたのが、『KING OF PRISM by PrettyRhythm』(通称『キンプリ』)だった。

フィギュアスケート、歌、ダンス、そして心の飛躍を型破りなイマジネーションで表現した「プリズムジャンプ」を組み合わせた「プリズムショー」は観る者に衝撃と興奮をもたらし、客席参加型のプリズムアフレコや『キンプリ』独自の応援上映が口コミなどで評判になり、異例のロングランヒットを記録した。2017年の続編『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』では、シリーズ累計劇場動員数84万人を突破。

放送中の『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』は、Over The Rainbowの後輩にあたる、エーデルローズ所属のプリズムスタァ候補生7人が主軸のシリーズ。ひとりずつにスポットが当たり、それぞれが抱える悩みやプリズムショーにかける思いが丁寧に描かれている。
約3年前、18歳で『キンプリ』に出演することになったときの感想から教えてください。
『キンプリ』の元になっている『プリティーリズム・レインボーライブ』は、たしか僕が中学生ぐらいから放送されていたと思うんですが、たまに目にすることもあったので、そういった“存在を知っていた作品”に役者として関わる機会をいただけたのは、非常に光栄でした。

ただ、オーディションの段階では細かいストーリーや設定をうかがっていなかったので、『プリティーリズム・レインボーライブ』から派生してどんな内容になるのか、どういったお客さまに向けてどんな形で発信されていくのか、想像がつかなかったというのが正直なところですね。
結果的に、『KING OF PRISM by PrettyRhythm』は大ヒットしました。そこまでの反響が得られるとは思っていなかった?
「こんなに盛り上がるとは!」と驚きでした。ほかのキャストさんもよくおっしゃっていると思いますが、台本を見ただけだと、どんな世界観なのかさっぱりわからないので(笑)。

ギャグなのかシリアスなのか、男同士のアツいバトルを見せるのか、カッコいいプリズムスタァを見せるのか。いろんな要素が詰まっていたので、どんな仕上がりになるのか想像がつかなくて。
じつは、“応援上映”というスタイルにピッタリとハマるように作られていた作品だったと。
そうなんです。僕自身、小さい頃から映画が好きでしたが、またひとつ新しい映画の楽しみ方として“応援上映”というムーブメントが起こっているんだなと実感しましたね。

『キンプリ』は応援上映を世に広めた存在といっても過言ではないと思いますし、そういった作品に関わることができたのは光栄です。お客さまが盛り上がっている姿を見るたびに、「こういう映画の楽しみ方があるんだ」と非常に感動しました。

アレクはいいソウルを持った青年。人として尊敬できる

改めて、アレクをどんな人物だと捉えていますか?
ガタイもいいし見た目もあんな感じですから(笑)、最初は「高校生って感じがしないな」と思ったんです。でも演じていくなかで、彼がいろんな物事に対して疑問を感じている姿を見て、「10代の男の子らしい感性を持っているな」と思うようになりました。
具体的にはどんなところでしょう?
アレクはストリートカルチャーが好きですが、自分が好きなカルチャーが誤解された形で伝わっているんじゃないかと思っているんですよね。だからこそ、「俺がホンモノになって、世の中にホンモノを見せつけてやるんだ!」という強い思いを持っていて。「そのためには、世間に抗うことも厭わない」ぐらいの気概でやっているんです。

そんななかで同じストリート系のカヅキ(仁科カヅキ/声:増田俊樹)と対峙して、気持ちが揺れ動く様は等身大の10代らしさがありますし、筋トレだけじゃなく、ダンスの練習も黙々とやるような、自分にストイックなところも「いいソウルを持った青年だなぁ」と思いますね。
個人的な印象ですが、武内さんご自身にも共通するところがあるのかなと?
全部があてはまるかどうかはわかりませんが、男子なら誰しも憧れるような…“男の道”というか(笑)。「これだ!」って信じた道を貫き通してみたい。常にチャレンジしていきたいっていう彼の気持ちはすごく共感するところがあります。

まだ僕も年齢が若いので、いろんな物事が新鮮に見えるし、慣れ親しんでいないことも多くて。だからこそ「これっていいことなのかな? 悪いことなのかな?」と常に考えて、自分なりの答えを出して、また考えてっていう繰り返しなんですね。ですから、アレクが信念を持って自分自身を高めていく姿は、人として尊敬できるなぁと思います。

歌のテープオーディションで、課題曲をアカペラで歌った

最初に大和アレクサンダーという役をもらったときに、「どうしようかな?」と迷った部分はありますか?
あまりなかったですね。ただ、歌に関してはギャップというか、見た目に反してキレイな歌声をしているとか、「いろんな面を持ったキャラクターにしようかな?」と思ってやってみたところはあります。

アレクのような見た目のキャラクターは、荒々しい歌声のイメージが強いかもしれませんが、当時の僕は「ちょっと違うことをやってみたいな」と思ったんでしょうね(笑)。パフォーマンスをはじめ、彼自身が持っているものは非常に男らしいけど、歌声には少し甘みがあったり。「筋肉だけを信じているわけじゃないんだな」という人物像を作り上げるために、どうしたらいいか考えました。
そういった武内さんのアプローチに、菱田(正和)監督はどのような反応でしたか?
とくに言われたことはないかな? アレクの設定についてはお話をいただいたりしますが、キャラクター性に関してはないかもしれないです。ただ、いつも菱田監督に言われることがあって。
どういったことでしょう?
セリフのオーディションとは別に、歌唱のテープオーディションもあったんです。それで僕、課題曲をアカペラで歌ったんです。それって僕だけだったらしくて(笑)。ほかのみなさんはカラオケ音源に合わせて歌ったテープを送っていたみたいなんですが、僕だけアカペラで。

「『なんでこの人だけアカペラなんだろう?』って思った」って、いつも菱田監督に言われるんです(笑)。そういった“偶然”の作用もあって、菱田監督の、常人の考えでは思いつかないような思考に、僕のアカペラが“面白い”って、ちょっとでも引っかかるところがあったのかな?と思いますね(笑)。

観客は何を求めているのか。アレクがたどり着いた答え

放送中の『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』では、幼い頃の思い出をはじめ、アレクのいろんな背景が描かれていますが、武内さんはどのように感じましたか?
これまでの、「オマエらわかってねぇな。俺がホンモノってもんを見せてやるよ! いいから見とけ!」みたいなスタンスを見直すタイミングが来たような気がしました。これまでのアレクは、自分の評価が低かったとしても「俺の実力が足りないだけなんだ、悔しい」と自分自身を高めてきたと思うんです。

でも今回は、自分に期待してくれる人が何を求めているかを考えることで、プリズムの煌めきを増したパフォーマンスができたんだと思うんです。かなり大きな心境の変化ですよね。

自分が納得するパフォーマンスだけじゃなく、目の前にいる観客を楽しませるにはどうしたらいいか。彼なりに考えた答えが『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』で描かれているので、そこはぜひ見ていただきたいですね。アレクの成長ぶりが非常によくわかると思います。
お話をうかがっていて、「そういえばアレクって、毎回丁寧に描かれてきたキャラクターだな」と思いました。だからこそ、成長した姿もよくわかるというか…。
そうですね。エーデルローズ生にスポットが当たるなかで、なぜシュワルツローズのアレクというキャラクターが毎回登場してちょっかいを出してくるのか。

それぞれ歩もうとしている道は違うけれど、共通する部分もある。そういった共通点を視聴者のみなさんにも探してもらいたいというメッセージが、もしかしたら菱田監督のなかにはあるんじゃないかと、僕は勝手に思っています。だからアレクの成長も大事に描かれているんじゃないかなと。

“普通”って誰が作ったの? 常識を覆す『キンプリ』が好き

新シリーズのアフレコ現場はどんな雰囲気でしたか?
いつも通りでしたね。菱田監督のイメージする世界観を、音響監督の長崎(行男)さんが演者にかみ砕いて伝えてくださるんですが、監督のイメージがそもそもよくわからないことが多いので(笑)、「こんなアプローチの仕方はしたことないけど、これで合ってるのかな…?」と思いながら取り組んでいます。

完成したらスゴいものになるというのはこれまでの作品でわかっているので、表現のいろんな可能性を模索しながら収録していく感じでしたね。

「普通に考えたらよくわからないアプローチだけど、そもそも、その“普通”って誰が作ったの? “普通じゃない概念”が常識になる世界を表現したっていいんじゃないの?」みたいな、『キンプリ』のそういうところも僕は好きなので、非常に楽しみながら取り組みました。
今シリーズはキャストの数も増えています。
先輩方から新人の方たちまで、いろんな層のキャストさんが参加されたので、ほかの作品でもなかなかないような画期的な現場でした。モノづくりに対して、挑戦し続ける現場だったと思いますね。

「まずは、やるだけやってみていいよ。そのあとで世界観を合わせよう」という空気感がありましたし、アドリブが採用されることもあって。わからないままがむしゃらにやったものが結果的には“いい表現”になって、「オッケー!」って出るときもありますので、非常にイキのいい(笑)現場だったなと思いますね。『キンプリ』はいつもそうですね。
そういった現場に10代の頃から参加できるというのは、とても幸せなことではないかと思います。
本当にそう思います。今の自分があるのは、結局のところ「めぐり合わせだな」と思うので。

『キンプリ』のように、やるだけやりきって、自分自身が持っている表現の幅を爆発させることができたものを、映画館で流していただける。いち役者として、こんなに挑戦的で、自分が試される場所はなかなかないと思うので、すごく感謝しています。

次につながるOver The Rainbowのプリズムジャンプ

今作ではいろんなキャラクターがプリズムジャンプを跳びますが、武内さんが「このキャラのプリズムジャンプはよかった」と思うものはありましたか?
Over The Rainbow(神浜コウジ/声・柿原徹也、速水ヒロ/声・前野智昭、仁科カヅキ/声・増田俊樹のユニット)のジャンプは貫録を感じましたね。これまで『キンプリ』を築き上げてきた3人が『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』第1話の冒頭であれだけのパフォーマンスをしたからこそ、あとに続くエーデルローズとシュワルツローズの子たちのジャンプも輝くものになったと思います。

プリズムショーでOver The Rainbowは列車に乗っていましたが(笑)、まさに彼らのジャンプは、あとに続く後輩たちにレールを敷くようなものだったなぁと印象に残っています。あのジャンプがあったから、「ここがまた始まりなんだ」と思える。

もし次回作があるならば、そのときはシン(=一条シン/声・寺島惇太)やエーデルローズ生たちがその役割を担っているかもしれない。はたまた、シュワルツローズ生や新しいキャラクターかもしれない。そういった「今後、どう世代が変わっていくのかな?」という思いも含めて、第1話のOver The Rainbowのジャンプは感慨深かったですね。
アレクのプリズムジャンプはいかがでしたか?
いやぁ、もう「やってくれたなぁ」って感じですね(笑)。

前作で会場を壊したので「次はなんだろう?」と思っていたら、今まで想像できなかった新技を繰り広げましたし、腹筋だけじゃなくて背中もいけるようになっていたので(笑)、「お〜、鍛えたんだな。次はどこだ? 足か手か?」みたいな。ははは!
アレクの曲は「武内さんが歌うからこそ!」という説得力を感じるのですが、先ほど出てきた「アレクのいろんな面を表現したい」という以外に、歌うときに意識していることはありますか?
最初の頃は「俺の実力で、オマエらをうんともすんとも言えなくしてやろう。これがホンモノなんだ。オマエら、俺の歌を聴けー!」みたいなテンションで歌おうと意識して取り組みました。「もう、くどいくらいに酔いしれよう」と。

実際に1作目の『KING OF PRISM by PrettyRhythm』では、カヅキに対して「俺のほうがホンモノなんだよ!」って見せつける流れで曲に入るので、アレクの気概を表現できるように心がけましたね。
最近はどうでしょう?
「前作のバトルを終えてから、アレクはどう自分のパフォーマンスに取り組んでいるのかな?」と考えたときに、彼のことだからとにかく真面目に取り組んでいるだろうと思ったので、そういった姿勢を表現してみようかと。今こうして質問していただいて気づきましたが、無意識に意識していた点だったのかもしれません。

変に気張りすぎず、アレクがいつもやっている筋トレのように、地道に…彼が本来持っている切実さや真摯なところを表現として出せるといいなと思いました。

どんな状況になったとしても楽しめる自分でありたい

現在21歳の武内さん。役者として20代をどんなふうに過ごしたいですか?
「とにかく挑戦すること」と「焦らないこと」ですかね。この先どうなるかは、全部自分に返ってくるので。

うーん…どうお話したらいいんでしょう…もちろん声優として頑張りたいという思いがありますが、10代は声優のお仕事に必死で、一般的な世界というか、社会人になるうえで広く学ぶべきことや、“人としての幅”みたいなものがあまり広げられなかったのかなとも思うんです。

「自分の“核”になるところが伸びていかないな」と思ったタイミングがあって。
解決策を模索した?
「じゃあ、どうしようかな?」と考えたときに、自分がもともと好きだったハリウッド映画の吹き替えや昭和のアニメ作品をはじめ、演技や映画の世界だけじゃなく、絵画や音楽、造形といった、いろいろなアートに触れて、そういったものを通して仲良くなった人たちととにかく遊ぼうと思ったんです。

ありがたいことに、今はこうしていろんなお仕事をいただいていますが、それは本当にめぐり合わせでしかない。逆に言えば、「全部が全部、めぐり合わせでなんとかなっている」と厳しく考えることもできるんですよね。だからこそ20代から30代にかけては、運だけじゃなく、自分自身を確立させていきたいと考えています。
先ほどから「めぐり合わせ」という言葉がよく出てきますが、これまで運を実感することが多かったのでしょうか?
見方を変えると、すべてがめぐり合わせや運でもあるんですよね。ただ、そこには理由もある。たとえばライブパフォーマンスをしたときに、自分が歌ったバラードですごく盛り上がった。何で盛り上がったのかと考えたら、前に歌った人の選曲の流れがあったからなんですよね。ただ「盛り上がった〜! やった〜!」とか「盛り上がらなかったな〜、残念」ではなく、その理由を自分でしっかり考えていきたい。

そうやってひとつひとつ自分なりに考えたことを、表現していきたいんです。もしかするとそれは、ほかの人から見たら「正解」じゃないこともあるかもしれませんが、僕は常に正解をひとつに決めたくない。

偉そうに聞こえるかもしれませんが…声優を目指している方たちに向けて、先に業界に足を踏み入れた者として「こういうやり方もアリなんじゃないかな?」って選択肢を増やしていけるような表現の仕方、発言の仕方、自分自身の人生の歩み方を貫いていきたいと思っています。

とはいえ、もしかすると、声優で食べていけなくなることもあるかもしれませんし…。
そうでしょうか?
可能性として「ない」とは言えないですよね。でも、どんな状況になったとしても楽しめる自分でありたいです。

自分の人生で何が「成功」なのかは、自分自身の捉え方によると思いますし…って、うまくまとまらずに申し訳ないです(笑)。
とんでもないです。いろいろとお話をお聞かせいただき、ありがとうございました。
こちらこそ、長くお付き合いいただいて、ありがとうございました!
武内駿輔(たけうち・しゅんすけ)
9月12日生まれ。東京都出身。2014年に声優デビュー。主な出演作に『アイドルマスター シンデレラガールズ』(プロデューサー)、『ダイヤのA』(結城将司)、『爆丸バトルプラネット』(ドラゴノイド)、『火ノ丸相撲』(久世草介)、『彼方のアストラ』(ザック・ウォーカー)など。音楽ユニット「AMADEUS」でJack Westwood名義でも活動中。

出演作品

『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』
劇場編集版 大ヒット上映中、TVアニメも毎週月曜深夜1時35分より放送中
https://kinpri.com/
©T-ARTS / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムSSS製作委員会

サイン入りポラプレゼント

今回インタビューをさせていただいた、武内駿輔さんのサイン入りポラを抽選で3名様にプレゼント。ご希望の方は、下記の項目をご確認いただいたうえ、奮ってご応募ください。

応募方法
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受付期間
2019年6月6日(木)18:00〜6月12日(水)18:00
当選者確定フロー
  • 当選者発表日/6月13日(木)
  • 当選者発表方法/応募受付終了後、厳正なる抽選を行い、個人情報の安全な受け渡しのため、運営スタッフから個別にご連絡をさせていただく形で発表とさせていただきます。
  • 当選者発表後の流れ/当選者様にはライブドアニュース運営スタッフから6月13日(木)中に、ダイレクトメッセージでご連絡させていただき6月16日(日)までに当選者様からのお返事が確認できない場合は、当選の権利を無効とさせていただきます。
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