まだまだベッドで寝ていたい…!”早起き苦手女子”から脱する方法まとめ

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皆さんは、朝スムーズに起きることができますか?
多くの人は、なかなか起きられずに苦労していると思います。

「目覚まし時計をかけているのに起きられない」という人は、別の視点から対策してみると早起きできるようになるかもしれませんよ!
今回は、早起き苦手女子から脱する方法を4つご紹介します!

(1)夜更かししない


『朝のすっきりした顔っていいよね』(32歳/会社員)

スムーズに早起きするためには、まず前夜の過ごし方が重要。
夜更かしをすれば、当然ですがその分睡眠時間が足りなくなって起きることができません。
「〇時になったら絶対寝る!」という決まりを自分で作っておくことで、夜ダラダラするのを防ぎます。

(2)あえて電気を付けて寝る


『朝起きるために色々試行錯誤してるのが可愛いなぁ』(26歳/公務員)

布団に被ってしまうと、暗い中で寝ることになるので朝だと気付きにくいです。
ここはあえて電気を付けたまま寝ることで、寝すぎを防ぐことができます。
ただし、人によっては睡眠が取りづらいのと、電気代がかかる点で注意が必要。

(3)朝イチの楽しみを作る


『朝活やってる子って活力があっていいなって思います』(35歳/証券)

せっかく気持ちよく寝ていたのに、朝がやってくるとなんだか憂鬱な気分になりますよね。
だったら、逆に朝イチの楽しみを作ってしまいましょう!

例えば、朝大好きなフルーツを用意してみたり、録画したドラマを見てみたり……。
小さなことでも良いので、「起きよう!」と思わせる何かを作ることが重要です。

(4)朝日を浴びる


『窓際で背伸びをする彼女がとてもカワイイです♡』(27歳/福祉)

「朝は何もしたくない……」と自堕落な気持ちが上回ってしまう人は、自然の力を頼りましょう。
朝の日差しを浴びることで、体内時計がリセットされて目覚めを良くする効果が期待できます。

ただし「日差し浴びなきゃ!」と意識すると、変に気負いしてしまいがち。
とりあえずカーテンを開けておけば勝手に光が入ってくるので、カーテンを開けることだけ心掛けてみてください。

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早起き苦手女子から脱する方法を4つご紹介しました。
早起きができれば、朝食や支度が余裕を持ってできて、まさに良いことづくし!
早起き苦手女子の皆さんは、ぜひこの記事を参考にして目覚めが良い朝を迎えられるように頑張りましょう!

(恋愛jp編集部)