©テレビ朝日

写真拡大 (全2枚)

5月19日(日)に放送される『関ジャム 完全燃SHOW』には、歌手生活45年を超えるさだまさしと、大のさだファンを公言する寺岡呼人が登場。

「改めてちゃんと聞こう!さだまさし」と題して、老若男女に愛され続けるシンガーソングライター・さだまさしの“唯一無二の才能”に迫る。

©テレビ朝日

寺岡によると、「さださんの曲をちゃんと紹介するには時間が足りない。3曲がマックス。3曲をちゃんと紹介しよう」ということで、今回は改めてじっくりとさだの曲を聴きながら、そのスゴさを紐解いていく。

寺岡がそれぞれの曲の何がスゴいのか、さだがつむぐ歌詞・メロディー・曲の世界観やさだの生き様などから、さだまさしというアーティストの魅力を解説。寺岡が仰天した歌詞に記された“10文字”、涙を誘った“一言の魔力”、光る“比喩センス”とは一体?

さらに、さだ本人も解説&(秘)エピソードを披露。いつの時代も色あせない、さだワールドの奥深さが明らかになる。

そして今回のジャムセッションは、さだ(ギター&ボーカル)×寺岡(ベース)×関ジャニ∞(安田章大=ボーカル&ギター、横山裕=ボーカル&パーカッション、村上信五=ボーカル&キーボード)で、さだの名曲『雨やどり』を披露。美しいメロディー、センス際立つ歌詞を優しく紡いでいく。