©マツコ&有吉 かりそめ天国

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これまで『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)では、「華やかそうに見えるあの仕事!どんなところに住んでいるのか見てみたい」「人間国宝に会いたい」などの欲望を叶えるVTRを放送してきた。

4月10日(水)の同番組では、「一流ダンサーに身を委ねて華麗に踊りたい!」と題した欲望VTRを放送する。

©マツコ&有吉 かりそめ天国

今回の欲望を叶えるのは、47年間の人生でダンスの経験がほぼゼロという大久保佳代子。

彼女が「一流ダンサーのリードでどれだけ踊れるようになるか?」を確かめるべく、番組が協力を依頼したのは日本最大規模の約3万2千人の登録者を抱える「日本ダンススポーツ連盟」。同連盟が推薦する3名とともに大久保さんは、「ワルツ」「サンバ」「パソドブレ」の3ジャンルのダンスに挑戦する。

©マツコ&有吉 かりそめ天国

「ワルツ」では、その動きをマスターするには約1年かかるという動きを特別に30分のレッスンで覚えることに。

踊りのレッスンを始めるため、講師をつとめる男性ダンサーと密着。その際、「オッパイがあたってます」とポロリと漏らし、頬を少し赤らめる場面も。

はたして、豪華絢爛華麗に踊る社交ダンサーとともに大久保さんは、優雅に舞うことができるのか?