君そんなんで大丈夫…?おバカ丸出しの「残念女のそぶり」4つ

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あなたの周りには、「この人大丈夫?」と思いたくなるほどバカな人がいますか?
常識がない残念な人って、意外と周りに多いんですよね。

バカな女に思われないように、今のうちから肝に銘じておきましょう。
今回は、バカに見える残念な女のそぶりを4つご紹介します。

(1)言葉遣いが悪い


『いい歳して言葉遣いが悪い人って頭悪そう』(30歳/広報)

言葉遣いが汚い女性は、育ちが悪くバカな印象が強いです。
たとえば「うぜえ」「〜だろ」など高圧的な言い方をすると、怖いというより頭が悪いんだなと感じます。

また公共の場で大声で話す女性も印象が悪いです。
「空気が読めず気遣いができない」「自己中心的な性格なんだな」と思われても仕方ありません。

(2)SNS用の写真を撮りまくる


『せっかく2人で食事してるのに「食べるのちょっと待って!」とかいって写真を撮りまくる……。正直理解できない』(31歳/SE)

写真を撮りまくるのは、インスタやTwitterなどSNS依存する女性にありがちな行動です。
せっかく男性と食事に行っても、料理をひたすらパシャパシャ、なんだったら自撮りもパシャパシャ……。

相手の男性も食べづらいですし、せっかくの料理も冷めてしまいます。
SNSばかり気を取られてその場の雰囲気を悪くする行動は、残念な女の特徴といえるでしょう。

(3)挑発的な態度を取る


『外で店員さんに横暴な態度をとる人って一緒にいて恥ずかしい』(28歳/飲食)

たまに何事にも上から目線で話す女性がいませんか?
まるで「私が言っていることが全部正しい!」と思わせたいのかのような発言を連発します。
それが露骨に出るのは、店員に対する態度。

注文する時も、ぶっきらぼうな言い方だったり、出された料理に難癖を付けてきたり……。
優越感に浸りたいのかもしれませんが、周りからしたらただの痛い女としか見られません。

(4)下品な発言を連発する


『悪口とか下ネタとか、そういう下品なことでしか盛り上げられない人って頭悪そう……』(31歳/IT)

合コンや飲み会の時、盛り上げ役の女性が1人いると助かりますよね。
お笑いネタに走ったり、お酒を飲みまくったり、盛り上げ方は人それぞれです。
しかし楽しませ方を間違えると、せっかくの楽しい場が白けてしまう場合も。

多い例が、場にそぐわない下品な発言を連発すること。
お互い親しくないのに、いきなり下ネタや悪口を連発されたらドン引きしてしまいます。
本人は、盛り上げキャラに徹しているつもりでも、実際は「ただのバカな女」という印象です。

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文章にすると、あらためて残念っぷりがよくわかりますね。
一度バカっぽい印象を与えてしまうと、なかなか挽回するチャンスは少ないです。
こうならないように、日頃から自分の行動に気をつけるようにしてくださいね!

(恋愛jp編集部)