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あまりにも珍しい“激レア”な体験を実際にした人「激レアさん」をスタジオに集め、その体験談を紐解いていく番組『激レアさんを連れてきた。』。

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2月11日(月)に放送される同番組では、栗山千明とロバート・秋山竜次をゲストに迎え、「ちょっと意地を張った結果幼稚園入園から小学校卒業までの9年間学校で一言も喋らなかった人」を紹介する。

人生最初のキャラ設定から引っ込みがつかなくなってしまい、家ではメチャクチャ喋るのに、幼稚園入園から小学校卒業までの9年間、一言も喋らなかったというヤマシタさん。

学芸会や合唱コンクールなどでも、セリフのない役や口パクでやり過ごしていたというほど徹底したキャラ設定は、あまりにも“激レア”だったため、なんと『やましたくんはしゃべらない』という絵本にまでなっているほど!

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意地でも喋らないヤマシタ少年と、何とか喋らせようとする大人たちの攻防戦―。

果たしてヤマシタさんは無言で学校行事の数々をどう乗り切っていったのか? そして、9年間の間でたった1回だけヤマシタさんが声を漏らした瞬間があったのは、一体いつだったのか?