宮崎県上空で陸自ヘリがレーザー照射受ける 操縦者は一時視力低下も

ざっくり言うと

  • 宮崎県上空を飛行中の陸自ヘリが2018年10月、地上からレーザー照射を受けた
  • 機内には計10人が乗っており、操縦していた副操縦士の左目の視力が一時低下
  • 機長が操縦を交代し、機体にトラブルはなかったが、県警が捜査している

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