アジアカップへ臨む日本代表メンバーの背番号が発表された。(C) SOCCER DIGEST

写真拡大

 日本サッカー協会は12月28日、アジアカップに臨む日本代表メンバーの背番号を発表した。

 ロシア・ワールドカップに出場した選手たちの背番号は当時と変わらず。それ以外では、中島翔哉が10番、南野拓実が9番、堂安律が21番などとなっている。ワールドカップで長谷部誠が付けていた17番は青山敏弘、本田圭佑が付けていた4番は佐々木翔となった。

GK
1 東口順昭(G大阪)
12 権田修一(鳥栖)
23 シュミット・ダニエル(仙台)
 
DF
5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
20 槙野智章(浦和)
22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
4 佐々木翔(広島)
19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
3 室屋 成(FC東京)
2 三浦弦太(G大阪)
16 冨安健洋(シント=トロイデン/ベルギー)
 
MF
17 青山敏弘(広島)
8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
7 柴崎 岳(ヘタフェ/スペイン)
6 遠藤 航(シント=トロイデン/ベルギー)
14 伊東純也(柏)
10 中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル)
9 南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
18 守田英正(川崎)
21 堂安 律(フローニンヘン/オランダ)
 
FW
15 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)
13 武藤嘉紀(ニューカッスル/イングランド)
11 北川航也(清水)