もっと近くに来なよ♡男がときめく「理想の甘え方」とは?

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今回は、男性がときめく甘え方を大公開!
この特徴さえおさえていれば、彼との距離がもっと近づくことは間違いありません。
愛され女性を目指すためにも、男性が理想とする甘え方を一緒にマスターしましょう。

(1)無言で寄り添う


『どした〜?ってなっちゃう♡』(25歳/映像)

無言で寄り添う女性の姿は、男性たちの間で大好評!
「カワイイ」「甘え上手」と、そのなんとも寂し気な雰囲気にグッときてしまうんだとか……。
甘えるという言葉を連想すると、口数が多いイメージがありますよね。
もちろん、言葉で直接甘えたい旨をアピールするのも悪くはありません。

しかし、口数が多くなってしまうと「しつこい」「煩わしい」と感じられる恐れがあるので注意が必要です。
なかなか上手に甘えられていない人は、口数を増やすよりもこの無言で寄り添う方法を実践してみてはいかがでしょうか。

(2)袖を引っ張る


『控えめな感じがいいよね』(29歳/証券)

袖を引っ張って甘えたい旨をアピールする姿も男性たちから好評を獲得しています。
特に「謙虚さが出てて好き」という意見が多く、甘えたいことを素直に伝えることができない女性らしさにキュンとくるみたい。

さらに袖を引っ張って彼がこっちを向いたら、うつむきになって寂しい気持ちを伝えましょう。
寂しい思いをさせたことを後悔するぐらい、彼がギュッとしてくれるかもしれませんよ。

(3)上目遣い


『あざとくても可愛ければ良い(笑)』(27歳/事務)

未だに根強い人気を誇っている上目遣い。
「やっぱり好き」「構いたくなる」と、あざといとは思いつつもメロメロになってしまう男性は後を絶ちません。

この上目遣いに上記の袖を引っ張る仕草を加えれば、より男性のドキドキを高めることができます。
座って行うのも効果的なので、様々なシチュエーションで試して彼を骨抜きにしちゃいましょう。

(4)笑顔


『笑顔で甘えられたら、ないがしろにはできない!!』(22歳/サービス)

女性の笑顔は、常にトップに君臨する男性の好きな仕草。
「癒される」「幸せを実感できる」という声が大半を占めており、実際に笑顔を見せられるだけで構いたくなるという男性は多くいます。
自然な甘え方を演出したい人は、特にこの笑顔でいることを意識してみましょう。

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男性が理想とする甘え方は、謙虚なものが多いです。
構ってほしいがあまり強引に迫ったり責めたりすると、気持ちが離れていってしまう恐れがあります。
今回の例を参考に自然体な甘え方をマスターして、彼から求められる女性を目指しましょう。

(恋愛jp編集部)
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