もっと一緒にいよう…♡彼が離したくないと思う「スキンシップの仕方」

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スキンシップの仕方ってよくよく考えてみると結構難しいですよね。
タイミングや雰囲気など、不自然なときにしてしまうと全てが台無しなもの。
女性として好かれるスキンシップは、どんな風にすれば良いのでしょうか?
今回は、彼が離したくないと思うスキンシップの仕方についてご紹介します。

(1)いろいろなハグをする


『不意なバックハグとかたまらん…♡』(25歳/不動産)

恋人同士のスキンシップとして欠かせないのは、ハグ。
普段から毎日のようにハグを交わすカップルは多いですよね。
ですが、ただ正面からいつもハグをするだけでは、実はマンネリしやすいものです。

そのためスキンシップとしてハグを楽しむなら、ぜひいろいろなハグをするようにしてください。
正面だけでなくたまにはバックハグをするのも良いですよね。
そのほか、走ってきて抱きつくようなハグも可愛らしくて彼女らしいスキンシップに。

(2)ハグからのキス


『ハグからのキスって愛を感じます』(28歳/コンサル)

キスをするのも、ただキスをするのではいまいち盛り上がりに欠けるもの。
なるべくハグからのキスといった流れを大切にするようにしましょう。
ハグをした後なら気持ちも盛り上がっていますし、よりキスが楽しめるはずです。

そもそもキスをするのにも、タイミングにいつも迷ってしまう……という人は多いもの。
そんな時にも、ハグ→キスの流れを大切にすると、自然な感じでキスしやすくなります。

(3)マッサージもスキンシップに


『力が弱いけど頑張ってマッサージしてくれる姿にキュン』(30歳/広告)

疲れた彼氏にマッサージをしてあげるといったスキンシップも、ぜひ大切にしていきたいところ。
マッサージもスキンシップの一つです。
彼女からマッサージしてもらうことが大好きな男性も多いはずです。

コツとしてはがっつりマッサージするのではなく、可愛らしく軽く体をもみほぐすような感じです。
彼氏はそもそも彼女に触れられるだけで癒されるでしょうから、マッサージをしてあげるだけでラブラブ度は一気にアップするはず。

(4)膝枕をしてあげる


『ちょいムチですべすべな太ももに萌えます』(25歳/公務員)

たまには恋人同士らしく、膝枕をしてあげるのもとても効果的なもの。
いつもはイチャイチャするのが苦手な人も、特別な時くらいは膝枕してあげる、と提案してみては?

彼は大盛り上がりすること間違いなしです。
膝枕をした際は、彼の頭をなでてあげたり、耳掃除をしてあげられると良いでしょう。
まさにイチャイチャカップルという感じで、マンネリ防止にも繋がります。

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いかがでしたか?
ラブラブなカップルにとって、スキンシップはやはり欠かせないもの。
ぜひ彼に喜ばれるスキンシップの仕方をマスターし、いつでも良い雰囲気でいられるカップルを目指してくださいね!

(恋愛jp編集部)