オジュウチョウサン(南武特別)

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12月23日(日)中山競馬場で行われる、有馬記念(G1・3歳上オープン・芝2500m)の登録馬は下記の通り。

なんと言っても平地、障害の二刀流オジュウチョウサンと武豊が平成最後のグランプリを盛り上げる。前走の南武特別を快勝後、武豊騎手も「まだ一線級とはさを感じます」とコメントしており、G1のトップクラスとは初対戦でどこまで通用するのかが焦点。奇跡を期待して平成最後の有馬記念を見守りたい。

レイデオロは天皇賞・秋を完勝。この秋はジャパンカップをスキップして体調も万全なだけに、普通に考えたらこの馬が中心。中間も好気配という声もチラホラ聞こえてくる。

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キセキの逃走に再び期待

キセキ(ジャパンC)

天皇賞、ジャパンカップとキセキは完璧な逃げを見せながら相手が悪かったと言わざるおえない敗戦。ジャパンカップに関してはスーパーレコードを演出。普通ならこの馬が勝っていたはずだ。軌道に乗った今なら小回りの中山で再び逃走、押し切るなんて場面も。そして強い3歳世代、ブラストワンピースも不気味だ。

オジュウチョウサン 57.0
キセキ 57.0
クリンチャー 57.0
サウンズオブアース 57.0
サクラアンプルール 57.0
サトノダイヤモンド 57.0
シュヴァルグラン 57.0
スマートレイアー 55.0
ハッピーグリン 55.0
パフォーマプロミス 57.0
ブラストワンピース 55.0
プラチナムバレット 57.0
ベイビーステップ 57.0
マカヒキ 57.0
ミッキースワロー 57.0
ミッキーロケット 57.0
モズカッチャン 55.0
リッジマン 57.0
レイデオロ 57.0