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12月17日(月)に放送される『徹子の部屋』に、岩手県の隣町出身である演歌歌手の千昌夫と新沼謙治が登場する。

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9歳年上の千は、『星影のワルツ』が大ヒットし、地元のスーパースターとして知られるようになった。

そんな地元の有名人に憧れて歌手を目指したかと思いきや、新沼が憧れていたのは別の歌手だったことを知り、千はガッカリしたという。

また、2011年の東日本大震災では、故郷が甚大な被害を受けた。歌手として何ができるかと考えた2人は、ジョイントコンサートを開催。全国から暖かい支援をもらい感謝しているという。

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そして、愛鳥家として知られる千は、スタジオにペットの烏骨鶏を連れてきた。黒柳徹子に抱かれる烏骨鶏のウッピーに注目だ。