ニセの診断書で346日にわたり休暇や休職 札幌市職員を懲戒免職処分

ざっくり言うと

  • 札幌市は11月30日、42歳の男性職員を同日付で懲戒免職処分にしたと発表した
  • 診断書などを偽造し、計346日にわたって休暇や休職を繰り返したとされる
  • 市は、有印私文書偽造・同行使の容疑で札幌南署に刑事告発する方針とのこと

提供社の都合により、削除されました。
概要のみ掲載しております。

関連ニュース

ランキング

x