生後8カ月の長女が虐待され指凍傷 弁護側「手間が掛かる子」

ざっくり言うと

  • 14日、生後8カ月の長女を虐待した罪に問われている母親の初公判が開かれた
  • 真冬のトイレに放置して凍傷を負わせ、足の指2本の一部を失わせたとされる
  • 弁護側は、長女は大変手間が掛かる子で母親は誰も頼れなかった、と主張した

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