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番組に届いた視聴者からの「耳に入れたい話」を肴に、マツコ・デラックスと有吉弘行が独自の視点で話していくトークバラエティー『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)。

11月14日(水)の放送では、22歳の女性から「地元のラブホテルの名前が渋すぎてエッチな気分になれません」というメールが届く。

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実際にそのホテルの画像を見たマツコ&有吉のふたりは、「名前が渋いというよりも、建物が古い!」と指摘をする。

そして番組スタッフが全国6847軒のラブホテルの名前を調査。「メルヘン」「ルージュ」「ヴィーナス」などのワードを抑えて「エンペラー」が一番多く店名に使われているという事実が判明する。

さらにマツコ&有吉は、全国各地にあるさまざまなホテルの面白い名前や建物の型をチェックしてみることに。マツコが地元でみた記憶に残るUFOの形をしたラブホも、この日の放送で紹介される。