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あまりにも珍しい“激レア”な体験を実際にした人「激レアさん」をスタジオに集め、その体験談を紐解いていく番組『激レアさんを連れてきた。』。

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11月12日(月)に放送される同番組では、安達祐実と秋山竜次(ロバート)をゲストに迎え、「靴下を愛するがあまり、靴下を噛むことでその靴下の善し悪しが分かるようになった『靴下の神様』」を紹介する。

国内外に270店舗以上、年間売り上げは160億円以上の靴下専門店を有する会社の会長でもある“オチさん”。

靴下会社の会長なのに、人生においてちゃんと靴下を履いたのは数回…という奇妙な人生を歩んできたオチさんが、「なぜ靴下を履かないのか」「なぜ靴下を噛むのか」といった疑問とともに、“靴下の神様”になるまでの道のりを検証していく。

靴下とは無縁だった裸足の少年期から、靴下と出会い、人生が一変したオチさん。そのなかで起きていた大事件とは、いったいどのようなものだったのか? そして、日本を代表する靴下メーカーの会長になるまでの壮絶な人生とは?

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また、普通の求人情報ではほぼほぼ扱われない激レアなお仕事を一方的にオススメする「おすすめ!激レアお仕事カタログ」のコーナーでは、「日本最大高さ120mもある『牛久大仏』を掃除する人」が紹介される。