“海苔”に一工夫♪手を汚さず食べられる「おにぎりの包み方」

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おにぎりを食べるときの悩みといえば…


忙しい朝、毎日のお弁当、あらゆるシーンで活躍してくれる「おにぎり」。これからの運動会、遠足シーズンは特に欠かせないですよね。しかし、みなさんはおにぎりを食べているとき、途中でご飯がこぼれたり、手にご飯がくっついて汚れてしまったり…そんな経験はありませんか?

そんなお悩みを解消するカギは「包み方」にありました。ポイントは、のりの形。そして、のりをまく順番。そこさえおさえておけば、崩れず手も汚れないきれいなおにぎりが作れます。

ポイントは「三角」


三角型のおにぎりを作るとき、ごはんを三角にはしますが、のりまで三角にするという人は少ないのではないでしょうか。実は、そこがポイントだったのです!


おにぎり おにぎり屋さんの包み方 

by 鰹節と牛肉燻製

子供でも最後まで手を汚さず食べられる おむすびの包み方。途中でも御飯粒がつかないので見た目も綺麗です!

持ちやすくて崩れにくい!


つくれぽ(みんなのつくりましたフォトレポートのこと)には喜びの声がたくさん届いています。「いつもポロポロしながら食べてたけど落とさずに食べてました」「見た目も綺麗だし食べ易い」「おにぎり屋さんのおにぎりみたいですね♪」などのコメントが!


おにぎりを食べるときのお悩みもこれで解決!毎日の朝ごはんやお弁当に、ぜひご活用ください。