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番組に届いた視聴者からの「耳に入れたい話」を肴に、マツコ・デラックスと有吉弘行が独自の視点で話していくトークバラエティー『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)。

10月3日(水)の放送では、「飛行機が到着したときに、すぐ立ち上がる人は何故待てないのか?」という疑問が番組に寄せられる。

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マツコは「逆に座っていられる人の気持ちが理解できない」と主張。「あそこで座って待っている人は、人生でも勝てないと思う!」と持論を展開する。

「ジャンボジェット機だった頃、最後尾に座っちゃったときなんて、一刻も早く降りなきゃ!って思ったものよ」と経験談を披露。さらに、飛行機に限らず、人よりもはやく帰りたい、退出したい、と思うことは何か、という話になる。マツコが明かす、人生最大の遅刻話とは?

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プラスチック製品を製造している会社を経営している投稿者からは「プラスチック製品を悪者扱いしないで」という叫びが。

「マナーを守っていれば海が汚れることもない」という意見に、有吉は「もう、マナーを説いたりしても聞き分けられる人ばかりじゃなくなってるから、無理!」と一刀両断する。

だが、この番組で扱うには重すぎるということに気づき…。