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秋元康氏が明日のスター・ディレクターを育成すべく企画監修を担当する番組『EXD44』では、東大出身・バツイチ35歳の植岡プロデューサーが、これまでに与沢翼・内田裕也・前田裕二と様々な大物に人生相談をしてきた。

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9月23日(日)に放送される同番組では、そんな植岡Pがさらなる自分探しのために、空気を全く読まない発言でコメンテーターとしても大人気の社会学者・古市憲寿と、ファンに一切媚びないアイドルらしからぬアイドル・NGT48の“炎上姫”こと中井りかに人生相談。毒舌コンビにズバズバとダメ出しをしてもらう。

 

◆炎上コンビが悩める番組Pに言いたい放題

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普通に対談するだけではつまらないため、古市は「バス旅」、中井は「食べ歩き」がやりたいという意見を併せて、浅草を舞台に「路線バスで自分探しの旅」をすることに決定。

しかし、ロケ開始早々、2人からの「バス旅の意味ありますかこれ?」という質問に植岡Pはタジタジ…。

その後も「たとえ間違ってもそれを正解にすればいい、Pなんだから」「メンタリティーが学生みたい」と言われたい放題。また、2人に代名詞でもある“炎上”に対する考え方を聞いてみると、その答えは…?

はたして、植岡Pは2人からどんなことを学び取るのか?