インドネシア・ジャカルタで開かれているアジア大会で、各国の金メダル獲得数はどうなっているのか。22日(2018年8月)までで中国38個、日本20個、韓国11個だ。

幻冬舎の編集者・箕輪厚介氏は「日本が金メダルラッシュと報道されると圧勝かと思いきや、中国がこれだけ先を行っているんだとビックリしますね」

モーリー・ロバートソン(国際ジャーナリスト)「なにが違うんですかね。科学的トレーニングとか」

司会の加藤浩次「人口の違いと、日本が出ていない種目にいっぱい出ているというのがあるかもしれないですね」