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8月6日(月)〜8月10日(金)放送の『徹子の部屋』には、サッカー日本代表から動物園の園長まで、じつに多様なゲストが登場する

8月6日(月)に登場するのは、乾貴士と大迫勇也というW杯のスター2人。サッカーのルールをほとんど知らない黒柳徹子からは“トンチンカン”な質問が飛び出し、2人はタジタジとなる。

8月7日(火)には、70歳となった黛ジュンがデビュー当時と変わらないミニスカート姿で登場。ステージに出る際には長さの違うドレス3枚を重ね着し“早着替え”するパフォーマンスを行っているという黛は、その衣装を着るために欠かせない体型維持について語る。

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また8月8日(水)には、恩賜上野動物園の園長・福田豊さんと飼育員・齋藤圭史を迎え、6月にめでたく1歳の誕生日を迎えたシャンシャンを特集。公開にあたってたくさんの来園者に慣らすため、休園日に動物園総出で練習した…など、普段なかなか知ることのない動物園の努力と工夫に黒柳も興味シンシンだ。

翌8月9日(木)には、藤田弓子が登場。亡き母の発案で約30年前に伊豆へ移住した藤田が、女手ひとつで育て上げてくれた母の晩年を語る。

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そして8月10日(金)に揃って登場するのは、年の差10歳の先輩後輩女優、大空眞弓と音無美紀子。共にがんを経験した2人が、その闘病を語る。