オウサマペンギンの世界最大級の集団繁殖地 過去30年で約90%縮小

ざっくり言うと

  • オウサマペンギンの集団繁殖地が、30年で約90%縮小していたことが判明した
  • 仏領クロゼ諸島のココン島では、1982年には200万羽以上いたそう
  • 2016〜17年には20万羽程度しかおらず、激減した理由は分かっていないという

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