横浜市の病院で起きた患者連続死 未使用の点滴から消毒液成分

ざっくり言うと

  • 横浜市の大口病院で中毒死が続き、31歳の元看護士が逮捕された事件
  • 発覚時に未使用の点滴約50袋のうち、7袋から消毒液成分が検出されていた
  • 一部の点滴袋にはゴム栓の保護テープに針で刺したような小さな穴があった

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