©超人女子

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己の肉体を極限にまで鍛えあげた美女たちが“超人◯◯女子No.1”の座を争うワンダーウーマンバラエティー『超人女子』。

6月21日(木)の同番組では、10人の超人女子が開脚して低さの限界に挑む。

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今回の競技では、迫りくるバーを開脚したままくぐり抜けられるかを競い合う。高さは、床より40センチのところからスタートする。

この競技には、東あずさ(モデル・ブラジリアン柔術)、坂井絢香(ポールダンサー)、酒見美咲(サーカスパフォーマー)、杉山しずか(総合格闘家)、田上舞子(パーソナルトレーナー)、土井亜莉沙(バレエダンサー)、速水舞(陸上十種)、益田優女(チアリーダー)、宮河マヤ(モデル)ら軟体自慢の美女がエントリー。

そして注目は、超人軟体女子で2連覇をはたし、AKB48 53rd シングル世界選抜総選挙で第2位となった須田亜香里。開脚はお手のものだが、この競技ではバーが体の上を通過する間、前傾姿勢を維持する筋力も必要となる。

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今回は須田が「私、敵にもされていない。でもしがみつく!」という“強敵”が出現。はたして開脚女子の頂点に立つのは、一体?