世界初となる月の裏側への探査機 中国が年末に着陸させる計画

ざっくり言うと

  • 中国は21日、月の裏側と地球との交信が可能な通信衛星の打ち上げに成功した
  • 「宇宙強国」を目指す計画の一環で、通信衛星は「鵲橋」と命名されている
  • 2018年末には、月の裏側に無人探査機「嫦娥4号」を着陸させる方針だという

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