受動喫煙でぜんそくが再発し休職後に解雇 女性が労働審判を請求

ざっくり言うと

  • 日本青年会議所で働いていた30代女性が18日、東京地裁に労働審判を請求した
  • 職場での受動喫煙でぜんそくが再発し、十分な対策もなかったとしている
  • 女性は精神疾患を発症し休職後、解雇されたという

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