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バナナマンがMCを務め、世のなかのありとあらゆるものの「ソノサキ」にある驚きと感動のドラマを笑いとともに届けるバラエティー番組『ソノサキ〜知りたい見たいを大追跡!〜』。

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4月24日(火)に放送される同番組では、バカリズムと朝比奈彩をゲストに迎え、番組が独自に調査したさまざまな気になるソノサキをのぞいていく。

今回は、ゲストの朝比奈が気になっているという「テレビで放送されたテープのソノサキ」からスタート。

「今までオンエアされた番組のテープは全てテレビ局にあるのですか?」という疑問を解決すべく、番組新人ADが局内のテープ管理担当者に直撃。昨年できたばかりだという“放送テープ保管庫”の内部に潜入する。

そこで発見した出演者たちの懐かしい映像も大放出される。

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また、人気モデルのemmaが気になっていたという「乾電池のリサイクルのソノサキ」を調査。

日本では1年間でおよそ2億6000万本もリサイクルされているという乾電池。それら大量の乾電池は、私たちの生活に欠かせないある3つのものに大変身していた。

リサイクルする巨大工場では、約4〜5千℃という高温の「人口の雷」が乾電池を瞬時に溶かしてしまう。そのSFのような大迫力の光景に、emmaも大興奮だ!

さらに、最近見なくなったマスコットキャラクターのその後を追跡するコーナー「人気キャラクターのソノサキ」も登場。

1970年代にNHKの教育番組で工作をして遊んでいたキャラクターや、2010年の誕生時に大きな話題を呼んだ奈良の公式マスコットなど、意外な転身を遂げていた計4組の現在の姿が紹介される。