「全く売れていない本」が本屋大賞・翻訳小説部門1位に「第2のハリポタ」

ざっくり言うと

  • 「カラヴァル 深紅色の少女」が本屋大賞・翻訳小説部門の第1位に輝いた
  • 出版元は発売から消化率25%で「正直、全く売れていない小説」だと説明
  • 映画化の話もあり、出版関係者から「第2のハリポタ」と期待の声も出ている

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