台風18号床上浸水の京都 米軍関係者が復旧作業手伝う

ざっくり言うと

  • 台風18号の被災直後から、京都府での米軍関係者のボランティアが続いている
  • 床上浸水の被害を受けた京丹後市の民家では21日、2人が復旧作業を手伝った
  • 地元住民は「男手が欲しいところで、本当に助かっている」と感謝している

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