和歌山県の小5殺害 24歳被告が主張一転させ否認「全部違います」

ざっくり言うと

  • 2015年に和歌山県で小学5年の男児が殺害された事件
  • 6日の初公判で、24歳の被告は主張を一転させ「全部違います」と否認
  • 弁護側は公判前整理手続きで、起訴内容を争わない方針を示していた

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