ノーブラのファッションで登場したシャーリーズ・セロン/写真:SPLASH/アフロ

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『スノーホワイト/氷の王国』のプレミアで3月29日、ハンブルクに登場したシャーリーズ・セロンが、ノーブラの黒レースのビスチェから乳首が覗くアクシデントに見舞われた。

【写真を見る】セクシーな黒いビスチェのレースの隙間から乳首が/写真:SPLASH/アフロ

この日のシャーリーズは黒いタキシード風ジャケットの下にセクシーな黒レースのビスチェを身に着け、黒いパンツ姿でシックに決めていた。だが、胸のあたりのレースの目が粗かったため、ジャケットをずらしてビスチェを引き上げる時に乳首が見えてしまっている写真をパパラッチに撮られている。

シャーリーズは集まった人々の呼びかけにも答え、サインをしたり握手をしたりしてファンサービスをしていたようだが、ビスチェの胸元が大きく開いているのと、ノーブラだったせいもあり、何度か危ない状況に陥っていたようだ。

また、シャーリーズはインタビューで昨年のショーン・ペンとの破局について初めて明かして話題になったばかりだ。「(破局は)センセーショナルに演出される必要はない。誰かと別れると、バカバカしいことが書かれてドラマチックな話にされる。私が一方的に彼を無視して振ったとか、何のこと言っているのかしらと思う。私たちは交際して、それがうまく行かなくなったから別れようと決めた。それだけのことよ」とWSJ誌に語っている。【UK在住/MIKAKO】