R指定ミュージカルコメディで共演 写真:PictureLux/アフロ、
写真:REX FEATURES/アフロ

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 チャニング・テイタムとジョセフ・ゴードン=レビットが、米ユニバーサル・ピクチャーズのタイトル未定の新作ミュージカルコメディで共演することがわかった。

 米バラエティによれば、本作はゴードン=レビットとマイケル・バコール(「スコット・ピルグリム VS. 邪悪な元カレ軍団」「21ジャンプストリート」)の原案をもとに、バコールが脚本を執筆する。テイタムは「21ジャンプストリート」に主演しており、ゴードン=レビットはバコールの脚本デビュー作「Manic(原題)」に出演した縁がある。

 詳細は明かされていないが、テイタムとゴードン=レビット扮するふたりのパイロットが主人公のR指定ミュージカルコメディになるという。