ライアン・フィリップ

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クリント・イーストウッド監督の映画『父親たちの星条旗』の演技で高い評価を得て、リース・ウィザースプーンの元夫としても知られるライアン・フィリップ。彼が、かねてから交際していた一般人女性と婚約したことが明らかとなった。

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米E!Onlineによると、12月25日のクリスマスにライアンが、スタンフォード大学の法律学生で、25歳のポリーナ・スラグターさんにプロポーズしたとのこと。交際して4年になるという二人は、新年をフロリダ州マイアミで過ごし、休暇中に撮影された写真には、左手の薬指にダイヤモンドの婚約指輪をはめたポリーナさんの姿が収められている。二人はマイアミ沖にあるワトソン島で、ロマンチックなバケーションを過ごしたそうだ。

映画『クルーエル・インテンションズ』の共演がきっかけでリースと交際を始めたライアンは、1999年に彼女と結婚し二人の子どもをもうけるものの、2007年に離婚。その後はオーストラリア出身の女優アレクシス・ナップ(『ピッチ・パーフェクト』)と交際し、女児が誕生している。(海外ドラマNAVI)

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