思い切り笑っている姿が共感を呼んでいるキャサリン妃	/写真:SPLASH/アフロ

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キャサリン妃が新たなヘアスタイルで、ウィリアム王子と共にロンドンで行われた第23回ICAPチャリティイベントに出席。キャサリン妃のいきいきとした姿が共感を呼んでいる。

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同イベントでは、ICAP社が得た利益とコミッションをチャリティに寄付するもので、おふざけでスーツジャケットにデニムのパンツ、ひげもじゃの素足にハイヒールを履いた巨漢のトレイダーの横で、キャサリン妃は電話でクライアントと交渉に決着をつける役割を担ったが、デイリー・メール紙には、大きく口を開け、顔をくしゃくしゃにして大笑いをしているキャサリン妃の写真が多数掲載されている。

またこの日は、死者の日(ラテン・アメリカ諸国における祝日の一つで、家族や友人達が集い、故人への思いを語り合う日)だったため、テーマに合わせて思い思いのコスチュームを着た社員がバルーンを飾ったオフィスで、キャサリン妃が、膝丈よりかなり短い、2012年にも着ていたLKベネットのグリーンのジャケットとタイトスカート姿で楽しそうに語らう様子も掲載されている。

これについてユーザーからは、「髪が短くなって髪色も快活になったせいか、すごく明るい表情になった」「久しぶりにキャサリン妃がいきいきとしている感じがする」「激ヤセが心配だけれど、元気そうで安心した」「顔をくちゃくちゃに笑う姿が、キャサリン妃の素だと思う」といった意見と共に、「エリザベス女王からひんしゅくを買うかもしれないけれど、足がきれいだしミニスカ姿が復活してもよかった思う」「色は地味だけれど、フレアスカートじゃないからめくれることもないし、キャサリン妃が着たいと思うものを着ている感じがする」と、ありのままのキャサリン妃に共感の声が多数寄せられている。【NY在住/JUNKO】