究極の爆乳で視線を集めたサルマ・ハエック/写真:SPLASH/アフロ

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ロンドンで行われたイヴニングスタンダード・シアター・アウォード授賞式に出席したサルマ・ハエック(49)が、プランジネックの白いドレスでレッドカーペットに現れ、究極の爆乳で周囲の視線を釘付けにしたと複数のメディアが取りあげている。

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英紙エクスプレスはその見事すぎる谷間を「目が飛び出るような」と表現し、英紙デイリー・メールは「劇的な」、そしてRadar Onlineは「クレイジーな」と形容しており、顔と同じぐらいのサイズのスイカが二つ並んだような胸の大きさに誰もがド肝を抜かれたようだ。

デイリー・メール紙によれば彼女が着用したドレスはアレキサンダーマックイーンのものだったようだが、同紙サイトが掲載しているモデル着用のサンプル写真とサルマが着ているドレスは全く別物に見えるほどサルマの爆乳のインパクトが強い。この日の授賞式にはニコール・キッドマンやケイト・ベッキンセールらも出席していたが、サルマのドレス姿の迫力の前には他の女優たちもかすんでしまっていたという。

サルマのドレス姿の写真を掲載した英紙デイリー・メールには、「本物とは思えない。風船みたい」「彼女はなんというバズーカ砲を持っているんだ!」「頭の禿げた男が2人、ドレスの中に隠れているみたい」「最も美しい自然な豊乳」「49歳??」などの読者コメントが寄せられている。【UK在住/ブレイディみかこ】