塚地に直径8mmの大腸ポリープ、がん化の可能性高く医師たちが忠告。
今回、人間ドックを受けた5人の芸能人の中で“深刻度”は5位だったものの、あくまでも“医師の提案を聞いてくれること”という条件付きで、それを無視した場合には1位に“深刻度”が上がる状態だった塚地。
医師は「できれば3か月以内に、遅くとも半年以内に(ポリープ切除の)治療を受けていただきたい」と忠告。この結果に塚地は、「(治療は)やるに決まってるじゃないですか!」と即答していた。

