華奢になりすぎと言われているナタリー・ポートマン/写真:SPLASH/アフロ

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ナタリー・ポートマンが、パリで2010年から広告塔を務めているDiorの最新版の広告の撮影に臨んでいる姿がお披露目されたが、目元の異変と、やせ細った胸元が話題になっている。

【写真を見る】今年のカンヌ国際映画祭では胸元の大きく開いたプランジネックのドレスを着用/写真:SPLASH/アフロ

ごくたまにプライベートで街を歩く様子が目撃されていたナタリーが、久しぶりにばっちりメイクをして、胸元の大きく開いた赤いミニスカートドレス、そして黒いタイツに黒いアンクルブーツで広告の撮影に臨んでいる様子がデイリー・メール紙に掲載されている。

もともと華奢だった身体はますます華奢になり、両手を広げるポーズで大きく開いた胸元は、遠めに見ても骨と皮だけと言った感じであばら骨が露出しており、胸も認識できないほどだ。

これについてネットユーザーからは、「彼女は確かに美しい。でも胸元はみせるべきではない」「鶏ガラみたいで、どうしちゃったのだろう」「もともとやせていたけど、やせすぎだと思う」いったように、あまりに骨ばった胸元が痛々しいという声が挙がっている。【NY在住/JUNKO】