iPhone 6s/6s Plusの16GBモデルには必須?  SDカード非対応のiPhoneで空き容量を増やす方法

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iPhone 6sとiPhone 6s Plusの発表、予約受け付け開始となり、早速予約をされた方も多いのではないでしょうか。
iPhoneシリーズの本体容量は、16GB、64GB、128GBから選ぶことができますが、動画も写真も、音楽も映像もたくさん保存したい場合、当然128GBがおススメです。しかし、128GBモデルは、価格が高くなってしまうのがネックですよね。

予算の都合で価格の安い16GBモデルを選ぶという人も多いかと思います。
しかし、その場合、やはり内蔵メモリの容量が心配ですよね。

そんな場合にオススメなのが、iPhoneに外付けして使うUSBフラッシュメモリーです。

USBフラッシュメモリーには、意外に多くのメリットがあります。
・iPhoneのLightningコネクターに直接接続していつでもデータ移動ができる
・クラウド経由より素早く移動できる
・移動したデータは後でゆっくりPCへの保存もできる

Leef iBridge USB/Lightningフラッシュメモリー
・16GB(6,980円)、32GB(9,690円)、64GB(14,460円)、128GB(24,100円)
・iBridgeアプリ内のカメラから直接動画や写真の撮影・保存ができる
・専用アプリ「Leef iBridge」を使用


Leef iBridge USB/Lightningフラッシュメモリー

iShowFast32GB(11,664円)
・データ転送スピードが速い
(約500MBのデータ転送、他社製品との比較:読出 約10倍、書込 約4倍、ライトニング側の読出 約2.6倍、書込 約2.4倍)
・パスコードロック採用、データ保護可能なセキュリティ機能搭載
・専用アプリ「iShowFast」を使用


iShowFast32GB

●保存とバッテリーの2つの機能を搭載した1つで2役こなせる万能選手
データの転送も、予備バッテリーも備えておきたい人におススメです。
外出先での動画視聴に便利なスタンド機能も備わっています。

LINK Power Drive
・16GB(7,521円)、32GB(11,199円)、64GB(15,953円)
・動画や映画などのコンテンツのストリーミング再生も可能
・3,000mAhのバッテリー搭載


LINK Power Drive

外出先で困るのが、写真や動画を撮ろうとして不意に表示される「空き容量がありません…」の文字。
本体に保存されている写真や動画を削除すれば、新しい写真や動画は撮れますが、そう簡単に写真や動画は消せないものです。
今、この瞬間を撮影したいのに、この悪魔のような文字が表示されると、もう諦めるしかありません。

USBフラッシュメモリーさえ持っていれば、素早くiPhone内の空き容量を増やすことができますよ。
にゃんこ