整形疑惑が再び浮上しているシャロン・ストーン/写真:SPLASH/アフロ

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公の場に現れたシャロン・ストーンの目元に異変が起きており、変わり果てた姿に美容整形疑惑が浮上している。

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かねてから美容整形疑惑が浮上していたシャロンだが、57歳とは思えない驚きのヌード姿を披露して世間を驚かせたハーパーズ・バザー誌9月号のインタビューで、脳溢血を患って顔に麻痺が残り、それを修復するためにフィラー(詰め物)注入を使い始めたことを告白している(シャロンは、ヒアルロン酸フィラーRestylaneの広告塔も務めている)。

一方で、「多くの医師からフェイスリフティングなどを勧められているが、顔を美容整形でいじるよりマスカラ感覚でやれるフィラーをやっていている。顔にメスは入れていない」と美容整形疑惑を否定していた。

しかし、イタリアで友人とディナーを楽しんだシャロンが、ボディコンシャスな膝丈の、背中が大きく開いた真っ赤なドレスに真っ赤な口紅でレストランから出てくる姿をパパラッチされ、デイリー・メール紙に掲載されている写真を見ると、目元がいつものシャロンとはまるで違っており、顔写真だけでは誰なのか認識できないほどだ。

「いじってないって言っているけれど、目をいじったとしか思えない」「アイメイクがないだけなのか?認識不能だ」「スタイルは57歳とは思えないほどすばらしいけれど、美容整形しまくりの痕跡がある」「一体シャロンの目に何が起こったの?」「ボトックスのやり過ぎに見える」といったように、シャロンの主張に懐疑的な声が多数寄せられている。【NY在住/JUNKO】