まさかの(?)ご懐妊説が浮上/写真:SPLASH/アフロ

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5月に第二子となるシャーロット王女を出産したばかりのキャサリン妃だが、すでに第三子を妊娠しているのではないかと報じられている。

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OK!誌に関係者が語った話によれば、「キャサリン妃が結婚式に欠席したり、公務に出ずにアンマー・ホールでのんびりしていたのは、子供たちと過ごしたいからだけではありません。まだ初期ですが、既に妊娠しているからなんです。ウィリアム王子もキャサリン妃の体調を一番に考えていたので、当然のことです。それで、エリザベス女王も、しばらくキャサリン妃が公務に出席しないことに理解を示していました。いずれにしても、11月にバケーションをとるのは、パパラッチに水着姿を撮影されても、この時期ならお腹の膨らみはわからないと考えたから」だという。

昨年、英国王室が正式にキャサリン妃のご懐妊を発表したのは9月だったが、その際には、ジョージ王子を身ごもった際と同様に妊娠悪阻に悩まされていたため、しばらく公務に復活できないと発表されていた。既に9月から公務に出席するという報道もあるため、今後のキャサリン妃の動向に注目が集まっている。

ちなみに、アンケート調査の結果では、キャサリン妃の妊娠に驚かないと答えた人は57%、あまりに早いため驚いた人が43%という結果になっている。【NY在住/JUNKO】