ピチピチの黒のボディコンドレスで色気を振りまくエリザベス・ハーレイ/写真:SPLASH/アフロ

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今年50歳になったエリザベス・ハーレイがアマンダ・ウェイクリーの創立25周年パーティーに出席し、その大胆なベアトップのボディコンドレスの胸元からあふれんばかりの谷間を披露して人々の視線を釘付けにしていたと英紙デイリー・メールが伝えている。

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50歳という年齢にして劣化知らずの完璧ボディを維持していることで有名なエリザベスは、この日もアマンダ・ウェイクリーの体の線が出るピチピチの黒のボディコンドレスで登場。その圧倒的なお色気と美貌で人目を引いていたようだが、中でも人々が驚いたのは体の中央の金のファスナーが開いてしまいそうなほど豊かな胸の盛り上がりだったそうで、同紙は“センセーショナル”な谷間だったと表現している。

エリザベスは2001年頃交際の噂があった米国人の元恋人、マーク・レイノルズを同伴してパーティーに出席していたようで、2人は復縁しているという説もある。

「彼女はこの年齢にしては奇跡的なほど綺麗」「何十年もボディコンを着続けている人は貫禄が違う」「何が自分に似合うか知っていて、自信に溢れているからセクシーなんだ」「男性の趣味は良くないけどね」などのコメントがデイリー・メール紙電子版には寄せられている。【UK在住/ブレイディみかこ】