鉄ちゃんも、基板・電子回路マニアも納得 メイド・イン・ジャパンのハイクオリティすぎるiPhoneケース

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鉄道ファンなら、
「時間を忘れて電車に乗っていたい」
「活字本より路線図を眺めるのが好き」

電子回路や基板好きなら、
「自作で無限の楽しみを手に入れたい」
「繊細で計算されつくした回路をずっと眺めていたい」
と思う人は多いらしい。

でも、悲しいことに、仕事中や移動中、外出先では、その熱い思いを満たすことはできません。
しかし、iPhoneを使っているなら、いつでもどこにいても“至福の時間”を過ごすことができちゃいます。
メイド・イン・ジャパンのクオリティが、それを実現しています。

●回路線図iPhoneケースとは?
東京・関西・ニューヨークの路線図。これをアート感覚で基板デザインしたのが回路線図iPhoneケースです。
この回路線図iPhoneケースは、電波を電力に変えて光るLEDを装備した、まさにジャパンクオリティなハイテクケースなのです。

東京バージョンは、以下が実装されています。
電波を電力に変えて光るLEDは全部で14駅となっていて、実際にどの駅が光るのかを探すのも、実に楽しみのひとつでもあります。
・東京駅に2mmのLED
・主要7駅に2mmの抵抗器
・乗降客の多い29駅に1.6mmの抵抗器
・それ以外の乗換214駅に1mmの電子機器

iPhone 6とiPhone 6 Plusケースには違いがある
・iPhone 6ケースの路線図の場合
西は高麗川駅、北は戸塚駅、東エリアは成田国際空港まで網羅されています。

・iPhone 6 Plusケースの路線図の場合
西は茅ケ崎駅、北は高崎駅、東エリアは成田国際空港まで網羅されています。
そして、東京湾には大型船が2隻浮かんでいる共通点となっています。
大きなiPhone 6 Plusの面積をいかして、エリア拡大デザインとなっています。


上がiPhone 6 Plus専用ケース、下がiPhone 6専用ケース

カラーバリエーションも全部で3色
ケースカラーは、基板を堪能できる「グリーン」、漆器のような雰囲気のある「ブラック」、LEDや金メッキの配線パターンの際立つ「ホワイト」の3色となっています。


上がBlackカラー、下がWhiteカラー

「iPhoneを使ってないからムリ…」とあきらめるのはまだ早いですよ。
実は、回路線図シリーズには、マネークリップやカードケース、カフス、キーホルダーなど、iPhoneケース以外の製品もあるのです。ワイシャツにさり気なく、回路線図カフスを付けたり、カードケースに名刺を入れて印象度アップすることもできますね。

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