【実験】普通のコーラとゼロカロリーコーラ 砂糖の量を比較してみた!

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ついついハマってしまうコーラ。様々な食べ物との相性がよく、筆者はほぼ毎日飲んでしまう。コーラ片手にジャンクフードという食生活が続き、最近肥満気味である。そんなとき、友人にゼロカロリーコーラを勧められた。どうやら砂糖の量が全然違うようだ。

以前『教えて!goo』で「カロリーゼロの炭酸飲料は本当にゼロなのでしょうか?」という質問を見かけた。

その質問に対して、Windwaldさん「100mLあたり5kcal(=21kJ)という熱量はゼロと言って売っても良いんじゃないかな、というものです。」tatune33さん「100ml中5キロカロリー以下なら0カロリーと表示してよいそうですので、厳密にいえば少しだけカロリーはあります。」といった回答が寄せられていた。

カロリーゼロといっても甘味料が含まれているのか?そこで今回、コカコーラとゼロカロリーコーラでどれほどの違いがあるかを確かめるべく、とある実験を試みた!

■熱してみた

用意したのはコカコーラとゼロカロリーコーラ。
別々の鍋に投入し、加熱する。ほぼ綺麗に蒸発してなくなったゼロカロリーコーラに対してコカコーラはドロドロと粘り気のある黒い液体(砂糖?)が残った・・・。これは驚いた。

ぜひ動画で確認してほしい!


ニコニコ動画で見る→http://bit.ly/1FmdPvd

教えて!goo スタッフ(Oshiete Staff)