“雑穀とろろ棒”がのった権現茶屋の「天狗ラーメン」(1000円)

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とろろそばや、地元食材を生かしたメニューなど、高尾山には、はしごしてでも食べたいご当地グルメが集結!同スポットでしか食べられないこれらの貴重なメニューは、登山中や下山後に空腹を満たしてくれる。【東京ウォーカー】

【写真を見る】とろろと温泉卵をトッピングしたFUMOTOYAの「とろろピッツア 炭焼き職人風」(1600円)

■権現茶屋の「天狗ラーメン」(1000円)

高尾山薬王院への参拝客をもてなす接待茶屋、権現茶屋では、10種の具(=テング)を入れた醤油ラーメン「天狗ラーメン」を販売している。“雑穀とろろ棒”がのり、食べごたえも抜群!山の景色を楽しみながら味わってみて。

■FUMOTOYAの「とろろピッツア 炭焼き職人風」(1600円)

「とろろピッツア 炭焼き職人風」は、高尾名物「月見とろろ」を彷彿とさせるナポリ風のピザ。とろろと温泉卵をトッピングした一枚で、もちっとした生地と、とろろの風味がポイントだ。

■高尾山 高橋家の「冷しとろろそば」(900円)

高尾山のケーブルカー乗り場(清滝駅)前の名店、高橋家では、5月に入ると冷めたいそばが人気。キリッと冷えたツユが喉を潤し、登山で疲れた体を癒してくれる。