日本維新の会所属(当時)の衆議院議員である丸山穂高氏が、北方四島の住民と元島民の交流を目的として行われているビザなし交流の宿泊地である、国後島の「友好の家」で、元島民であり、訪問団の団長である大塚小弥太氏に対して「団長は戦争でこの島を取り返すことは賛成ですか、反対ですか」「戦争しないとどうしようもなくないですか」などと、戦争か否かを「質問」した問題。(*1)僕が気になったのは、この問題が発覚した後の記